Archery for athlete 

リカーブボウ チューニング レベル 1
自分の弓を持った時に最低限出来るようになりたいのがこのチューニング「レベル1」
矢を真っ直ぐ飛ばす。
  
リカーブボウ チューニング レベル 2
レベル1はチューニングと言うよりセッティングに近い。
レベル2では実際のグルーピング調べながら弓の各要素を調整する。
 
リカーブボウ チューニング レベル 3
レベル3は、弓の強さや矢のポイント等を調整して、
適切なパラドックスを得るためのチューニングを行う。
 

パクキョンライ氏のアーチェリーセミナー

2003年国体強化合宿
2003年アルバム

ゴン太くんの為のフィールド講座

ターゲットの試合と同じ要領でもフィードを楽しむ事は十分可能だが、より試合を楽しもうとすると、考えなければならないことや、試しておきたいことが色々ある。
打ち上げ、打ち下ろし、足場の悪い時にどうするか、アンマークで距離をより正確に読むコツ、など課題を克服していくことで、より試合を有利に運ぶ事が出来るようになる。
着る物、持ち物も重要な要素の一つとなる。
ここで去年一年間、試行錯誤したフィールド対策について「ゴン太くん」でも解るレベルでまとめてみたい。
1.フィールド競技の準備
1−1 服装
1−2 防虫対策
1−3 花粉対策
1−4 持ち物の選択
2.アンマークド対策
2−1 距離の目測・歩測
2−2 プロット法
2−3 的の大きさから距離を知る
2−4 5点の大きさを考慮した補正
2−5 弓具の一部を用いた方法(その1)
(準備中)
2−6 弓具の一部を用いた方法(その2)
(準備中)
2−7 距離の補正
3.コースの攻略
3−1 サイトの考え方
3−2 足場の悪い場合
3−3 射ち上げ・射ち下ろし
3−4 射ち上げ・射ち下ろしの際のサイトの補正
3−5 コースの攻略(準備中)
3−6 まとめ。(準備中)