2006年11月21日
11月20日19時51分 産まれる。

2506g 女の子です。

決して順調とは言えませんでした。
赤ちゃんの心拍数の落ち方が少し大きく、
(陣痛が強くなると心拍数が落ちる)
帝王切開の可能性もありましたが、
無事出産を迎えることが出来ました。

産まれてきた、ぴーちゃん、ツマに感謝感謝。
色々勇気づけて頂いた皆さん本当にありがとう御座いました。

あの一件があって、
ツマだけでなく自分も臆病になっていました。
無事に産まれ来ることの出来ないあかちゃんが多くいることを知りました。
同じように苦しんでいる人が沢山居る事も判り、
沢山の応援も頂戴しました。

苦しんでいる、苦しんだことのある人の気持ちが解らない訳ではないので、
今でも手放しで喜べる訳ではありません。


でも、本当に幸せです。
応援してくれた多くの皆さん本当にありがとう御座いました。



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ここだけの話ですが、

これがまた「可愛い!!!」
自分は親バカにならないタイプだと思っていたが、

いや〜

既に手遅れかも・・・・

そんな訳で早速「番外編」(どんどんこのHPの目的から逸脱していく・・・)

2006年11月19日
今日は札幌の試合だった。

なんと、1人中1位!(RC男子)。
因みにRC女子も参加者1名。

オープン枠もあるがリカーブボウの参加者はゼロ。


コンパウンドやベアボウを否定する訳ではないが、
国体・オリンピックを考えるとリカーブボウはアーチェリー競技の主要な種目の一つのはずだ。
その北海道の中心的な札幌アーチェリー協会が主催する「会長杯」のリカーブ部門が、
男女共に競技として不成立!


長年競技に参加してきたがリカーブ部門で1人中1位は記憶にない。
そんな訳でとてもブルーな試合だった。


確かに、要因は幾つかある。
学連の試合が重なり学生の参加が無かったこと。
公認大会で無いこと。
足切り案内が流れていること・・・


ただ無視できないのは札幌内部(理事の中にも)に、
「もう札幌の試合には参加しない」と表明している競技者が数名存在していることだろう。なぜ地元の試合がこんなに状態なのか本当に残念でならない。
(実は昔から何ですけど・・・・)



今日は「会長杯」と言うことで会長から挨拶を頂戴している、

札幌は45年を超える歴史がある・・・・・

もう歴史しか残っていないかもしれない。(合掌)

2006年11月16日
家のパソコンを復活させる。

もちろん、ホームページの管理を行う為だ。
最近ツマは事務所に来ても数時間で帰ってしまう。(まだ来てるのか!?)

これでは管理も何もない。
そんな訳で家のパソコンを復活させるのだ。(正確には事務所から持って帰るるだけ。)

でも、今日は近射で疲れたのでまたにしよう。

2006年11月15日
今日も事務所で近射だ。
時間的にか中央体育館ならなんとか行ける時間だった。
18mの練習が殆ど出来ていないので少し距離を打ちたかったが、
また出入禁止を言い渡されてもつまらない。

近射でフォームを煮詰めることにした。

今は季節の変わり目フォームを調整するには良い時期だ。

新しく取り入れようとしているフォームは以外にもすんなりいけてしまいそうだ。
もともと近いフォームなのかもしれない。

とりあえず近射で300。
やはり距離を打たねば良いのか悪いのか解らない・・・

2006年11月12日
これから旭川に向けて出発。
なんでも雪が降るらしい。

今朝の天気図も見事な「西

最悪積雪になる可能性も・・・・・

2006年11月9日
協会との対話をここで行うことは、本来このHPの目的に反するので、
(独り言も本来の目的に反してますが・・・・)
ブログを立ち上げてみました。

http://sapporo-archery.sblo.jp/

一時的なブログですので御了承下さい。(問題解決まで)

2006年11月9日
あまり好ましいことでは無いのは解っているが、(←北と言う表現)

今日は「脱北者」からの情報をいくつか紹介しておく。

『何でも自分が体育館に行った日に、来館した脱北者に対し、
その日、若しくはその次の日に北の諜報員(理事or指導員)が連絡を取り、
(留守電伝言まで残しているらしい)
自分と何を話したのか事細かに事情聴取を行っている。』
と、言うのだ。
感想を一言。「暇人?」


その脱北者曰く自分が「ほらふき」であろうとなかろうと「ウザイ」と感じたらしい。
(そりゃそうだ)
問題は結果として脱北者に迷惑がかかっていることだろう。


(「北」が何を探っているかはこの情報からは不明)

更に
『東区体育館に来る初心者に対して中央体育館に来るように』
加えて
『中央体育館に来た者に対して東区体育館には行かないように』
と、指導を行っているらしい。



意味不明な指導だが複数の脱北者から同じ様な証言が多数得られている。
北による隔離政策がより強力に行われ、
表面化していると言うことだろう。

2006年11月7日
インドアに突入したが、セッティングを変更していない。

と、言うより練習できていない。

近射でなんとかつないでいるが、
まだサイトも取れていないのは問題だ。

先日は時間があったので体育館に寄って行こうと思ったが、
仲間に連絡すると誰もいない・・・・

誰もいない中でのこのこ練習に行くと後で有ること無いこと言われる可能性が高いので近づかないことにしている。(←その前に出入禁止だった!)

あまりにリスクが大きいので近射で我慢することにした。
何処ででも弓は出来るノウハウを持っているつもりだが・・・・・





ここからは夫婦の会話だ。
某アーチェリー協会の事を「北」と呼ぶことにした。
深い意味は無い。が、あまりに合致する点が多い・・・・・