2006年12月31日
レアな間違い電話があった。

○○氏:清水さんですか?
オット:はい、清水です。
○○氏:群馬の清水さんですよね?
オット:北海道の清水です。
○○氏:しみずひろしさんですよね?
オット:しみずひろしですが北海道の清水です。

○○氏:あっ!間違えました。
    いやーご無沙汰しております。
    etc・・・・・

この業界では知る人ぞしるトップアーチャーからのレアな間違い電話だった。

年末の心温まる神様の悪戯。


今年一年本当にたくさんの方々に助けられ、
勇気を与えられ、頑張れた一年だった。


来年もこのホームページを見ていただいている皆様にとって、
良い年でありますように。

2006年12月28日
あと1日!
今日で御用納めの予定だったがそれはあくまで予定でしかなかった。
明日が本当の?御用納めとなる。
なんとも慌ただしい年末だ。(いつものこと)

今年一年を振り返ってみる。

最大のニュースはなんたって、家族が増えた事。

あとは時系列で並べてみると、
・ベガスシュート参戦
・アーチェリー工房開店
・広島ツアー
・秋田ツアー
・体育館出入禁止事件
・ぴーちゃん誕生

何たってぴーちゃんの誕生が清水家を変えている。

2006年12月26日
あと、2日。
あと、2日で今の仕事の御用納めとなる。

子育ては大変だとわかっていたつもりだが、
予想以上に大変だ。
今、朝6時から平均11時まで休み無く仕事をしている状態だ。
家にかえるとぴーちゃんに遊んで貰って気がつくと1時を過ぎることもある。
寝たら寝てからもぴーちゃんは2〜3時間毎に起きている。
残念なことに自分には泣いたら起きるという機能は備わっておらず、
寝たら5時間は起きない。

ツマの安眠妨害も行っているようで、
昨日は夜中にボディーブローを2回頂戴している。
(↑それでも起きないが記憶にはインプットされている)

やはり、今の時期一緒に寝ることに無理があったのかも・・・・
とりあえず明日から居間で寝ることにしよう。

なんにしてもあと2日。
実はそこから工房の年越し準備で大晦日まで仕事となる算段だが、
今年は顔だけ出してアルバイトにお任せしてしまうことになるだろう。

ツマが精神的にも体力的にも厳しい状態なので、
年末年始は家に引きこもりホームページの更新に力を入れてしまおう!

練習はしばらく素引きで我慢するしかないかな?
(近射はさすがにぴーちゃんが驚いてしまうので・・・・)

2006年12月24日
メリークリスマス!

クリスマスの日曜日と言うこともあって、今日は仕事を5時で切り上げ久々に家に早く帰ってくることが出来た。

あまりの慌ただしさに今年はサンタさんと連絡が取れていない。
去年の実績から見て、サンタさんが清水家に来るのは年明けになるかもしれない・・・・


この独り言過去の記憶を呼び戻すのに結構役に立っている。
去年の今頃は一体・・・・
と、自分の独り言の12月分を見てげんなり・・・・・

協会の理事から離れた時だった。

辞めて何が変わったかというと実は何も変わっていない。(←正確には状況は悪化)


つまらない話はさておき、

先日の「ヤケ」居酒屋一件貸し切りで壮大に行われるた。
実はここだけの話来年の1月6日に「ヤケ」が行われる。
場所は先日と同じお店で既に予約済み。
先方の予定が合えば帯広からゲストを招いて行う事になるだろう。
参加希望者や詳細を知りたい人は一報いただきたい。

2006年12月21日
今年も気がつくとあと僅か・・・・
クリスマスも目前に迫り
年賀状もそろそろリミット。

やるべき事も山積だ。
忙しいのは世間一般共通だと思われるが、
何故か「やけ」が開催される。
23日土曜日「クリスマスイブ・イブ」!
本来ならもっともプライベートに忙しそうな日程だが、
何故か?過去最高の規模で執り行われることになりそうだ。
(↑参加するメンバーへ。寂しくはないのかい?)

場所はススキノ6時15分開始で、
現在参加希望者26名!!!(入りきるかどうか定かではない)
居酒屋一件貸し切りで行われる模様。

場所の都合もあるので、後何人収容できるか定かではないが、
参加希望者がいれば連絡頂きたい。

2006年12月19日
昨日は「札幌市民体育大会?」だった。

今回は正式に文章で足切りを行う胸の通達があり、
その適用1試合目だったが、予想通りの状況だった。

まず、来た参加者の多くが本当にエントリーされているのかどうか解らず、
受付で名前があってホッとしている人が数人いた。
(その中には地方から来ている人も含まれる。)

協会から出された足切り要項は意味不明な点が多く、
申請点があるので参加を見送った人もいるようだが、
申請点に達していない者も試合に出ていたようだ。

初心者は点数に関係なく優先的に試合に出れると言うが、
高校生は1年生がガンガン足切りされていた。

蓋を開けてみると要項に無かったベアボウ部門まであるのには驚いた。
(ルールに無い以上、ベアボウはリカーブ部門に入れるのが適切な対応だと考える)
足切りを行っているにも関わらず、設定の無い部門があるのは全く持って意味不明。
http://sapporo-archery.sblo.jp/category/132937.html

ある学校では試験と修学旅行が重なり、地元の公認大会に出る事も出来ず、
北海道選手権前の唯一の公認大会だったと言う。
なんとか出たいと思っていた若者が多数足切りの対象になってしまっているのだ。

会場の関係があるので足切りしなければならない状況は仕方のないことだが、
自分達の利益を優先出来る神経が自分には理解できない・・・・

偉い役員や理事がエントリーしているので誰も異議を唱えないのだろう・・・・
ベアボウと言えば昨年、危険だからと言う理由で参加拒否された部門だ。
意に添わない人がエントリーすると出れないルールを作り、
偉い役員がエントリーすると優先的に枠が出来たりする。
如何にも札幌らしい采配だと言える。

本来であれば札幌は北海道の中心的な存在となるべき協会だ。
自分達の仲間を保護するのではなく、
北海道全体の競技力の向上を真剣に考えるべきだと思うのだが・・・・



ここだけの話だが、
昨日の試合であり得ない光景を目にしてしまった。


協会の理事の一人が壁に向かって矢をつがえて素引きしていたのだ。
実は他の地区の競技者からも、
駐車場で矢をつがえて素引きしていたとの報告も受けている。
射線以外の場所で素引きしている協会の役員(指導員でもある)もいた。
ルールやマナーを教えるべき立場の人間がそれをやってはまずいだろう。
(今年の春、試合会場で矢を番えて素引きしてしまった初心者がいたが、そうなってしかるべきと言わざるを得ない。)


「指導日は指定された指導員の指示に従う」などと、
体育館に張り紙を貼らせ初心者との接触を阻むのではなく、
正しい弓の知識を提供してもらいたいものだ。


(それが出来ていないから口を出さざるを得ない事を協会の役員は解っていない)

2006年12月7日
キリ番をゲットした。

事務所にあるコピー機のキリ番だ。

ここはリースのコピー機なので月に一度枚数確認の電話が入る。
『設定/カウンター/問い合わせ情報』のボタンを押し、
液晶画面の『カウンター』押すと、
トータル 「0100000」なんとなく嬉しいが一緒に喜べる相手もいなかったので、
独り言の刑にすることで満足感を増してみた。