2007年3月29日
アルバイト君からアドレス変更のメールが入った。

携帯を変えたんだ・・・・

意味もなく心が痛む。


実は清水家の携帯は5年前の最新機種だ。

最新機種だというのにナゼか機種変更を迫られていたりする。

確かに、デジカメすら付いていない機種は貴重かもしれない。
メールは200件まで保存可能!(←少ない!)
気を抜くと大切なメールが容量の都合で消えていたりすることもある。
バッテリーの消耗は激しく事務所と自宅と携帯用とパソコンから至る所に充電器を設置。
インターネットの閲覧は事実上不可能に近い・・・・

そろそろ替え時かもしれない・・・・・

最新機種(5年前の)だと言うのに・・・・



明日は「札幌アーチェリー協会の総会」だ。

とても憂鬱なのは何故だろう・・・・・

2007年3月25日
昨日は大学のアーチェリー部後輩2人の結婚式だった。

実はこれから試合&名寄に移動とあまり時間がないので、
端的に要点だけ伝えます。

昨日参列された皆様へ、
先日の写真をリンクの無いページに掲載します。

http://www.archery-x.jp/album/2007/0324/****-?????????.html

**** ←には新婦の名前

 -  ハイフン(半角)

????????? ←新婦の出身地

を入れて直接アクセスしてください。

解らない方はメール下さい。

但し、名寄巡業から帰るのが3日後になりますのでそれ以降の対応となります。


以上、業務連絡でした。

2007年3月22日(その2)
レアな仕事を頂戴した。

何がと言うと発注者が隣の○法書士事務所なのだ。
仕事内容は「図面修正」確かにうちの事務所にピッタリの仕事。

ところが内容を聞くとかなり楽勝モード!

修正と言っても一部削除・・・・・しかも1枚なのだ。

ん?これはホワイトで修正してコピーでしょ!

そんな訳でまずはコピー。(手強かったのはここから。)

コピーに原稿を入れてスタートのボタンを押すと出てきたのは・・・・
ナゼか大量の価格表・・・・・
ここで数日前、工房のアルバイトに価格表のコピーを頼んでいたのを思い出す。
途中でコピーを中断していたらく残りが出てきたのだ。
(↑数日間コピー機を使って無かった事にショック・・・・)

気を取り直して図面をコピー・・・無事終了!(コピーごときに手間取るとは)

次にホワイト修正テープ(ペンではないタイプ)で削除する部分を消そうとするが、
ナゼか「消えない!」

再度挑戦するが透明の膜が出来るだけ・・・・

??
????
?????????・・・・・

良く見ると「テープのり」(貼るタイプ)と書いてある。

ホワイト修正テープの形をした「のり」だった。(事務所にそんなのあったんだ・・・)

もちろんお金を頂戴するような仕事では無いが、まさかこんなに手強いとは・・・・・


恐るべしI坂○法書士事務所!!!(←ツマの事務所)

2007年3月22日
自分は「こだわる」方だ。
が、「あきたり」、「忘れたり」もする。

「思い出したり」もするのでたちが悪い。

最近思い出しつつある「こだわり」(←ちょっとしたきっかけで思い出すことが多い)


「珈琲」


コーヒーを飲みだしたのは中学生。

どれを呑んでも美味しいとは思えず、ドリップすれば美味しいのでは?と思い。
UCCのレギュラーコーヒーのパックを買い試す。


不味かった・・・・


今思えばキリマンジャロは酸味がきつく初心者向きではなかったのだが・・・
何も知らぬ中学生・・・・若かった。


初めてコーヒーが「うまい!!!」と思ったのがそれから数ヶ月後。
紀伊国屋の地下にある「可否茶館」(かひさかん)


目の前で一杯ずつドリップしてくれる手さばきに目を奪われる。
落とし方に感動を覚えたが問題は中身。

「香り、苦み、酸味、コク」 まさに珈琲! これが珈琲!

大人の味を知ってしまった瞬間だった。


 自分のお気に入りは、
 「可否茶館」の「マンデリン」。入れるときにミルで挽く。
 ドリッパーは「KONO」。
 入れ方は可否茶館流。
 お湯の温度は98度。
 入れるのはケトル。
 泡がきれいに盛り上がるとそれだけで満足!


朝の一杯はこれに限る!(ちなみに今日のは少し失敗・・・)

2007年3月21日(その2)
先ほどツマから切迫した電話があった。

なんでも今日、神出鬼没の清水家が来るらしい。

実は自分はと言うと仕事に追われ休日出勤!

また、家庭を顧みないと独り言に刑に処されるのは間違いないだろう。


(↑・・と言うより独り言書いているならさっさと仕事終わらせて家に帰れって。)

2007年3月21日
帯広に行ってきた。
目的は視察と新婚のM原家との会食と営業。(←仕事はおまけ?)

M原家との会食は居酒屋を想定していたが、
M原家の好意にあずかり、新婚家庭にお邪魔させて頂くこととなったのだ。

しかも我侭な事に話の流れでメンバーが増えてしまい、気が付くとM原君もたじろぐ総勢7名。それでもなんとか受け入れて頂けました。


すき焼きに、結婚式の写真に、お土産話、気が付くと朝5時まで呑んだ暮れ・・・
ホント超我侭な珍客と化してしまったのだった。



M原家へ
昨日はありがとう御座いました。
朝まで飲み散らかしてしまい申し訳ありません。
でも、また、よろしくお願いします。

これから、色々あると思いますが末永くお幸せに!


P.S.
因みに清水家はプライベートも仕事も趣味も色々色々ありすぎまして、未だに凸凸しております。決してこのような道に足を踏み入れることの無いように・・・・

2007年3月13日
保育園に見学に行って来た。
これで保育園の見学は2回目となる。

今回見学させていただいたのは、
助産施設+保育園+幼稚園が組合わさった施設。

保育園から幼稚園まで一つの建物にあるので、年齢毎にフロアーと部屋が分かれている。
1階は乳児から2歳まで。
ここまでは、子供達が歩いているのに感動したりでさほど違和感は無かったが、2階に足を踏み入れた瞬間・・・・・
好奇心旺盛な子供達が超大声で叫んだり、走ったり、体当たりしてきたり、じゃれ合ったり、泣いたり、笑ったり・・・・・

圧倒されまくって帰ってきた。

2007年3月12日
SOMAのタブを試してみた。

実は前から気になってはいたが、値段を見てドン引きしてしまった品だ。

今回サンプルとして手にしたのはMサイズ。
小指をかけるフックがなんとも憎い!!!
親指を乗せるパットは手の甲に力が入る感じになってしまったため、
自分的には馴染まず通常のアンカーパットとして使うことにした。

で、実射。
手の甲のにフィットする構造になっている為、
矢を上手くつかめない。
手に持った感じとまた違う感覚だ。(←あたりまえ)

で、感想。
これはかなりヤバイ!

そんな訳で、Sサイズを2個オーダーしてしまったのだった。

2007年3月12日
所用があり札幌アーチェリー協会事務局に行って来た。

非常に和やかな?雰囲気の中で会話は進む。
途中このホームページも話題に上った。
かなりの注目を浴びていることを改めて実感した。
実際にこの身に起きていることや協会の最新情報を紹介させて頂いているつもりだが、
どうやら、お気に召さないらしい・・・・・



最後に事務局から御指導を賜った。



「あまりいい気になってるんじゃない!」


・・・・・

2007年3月9日
体育館に行こうとおもっていたが、近射になってしまった。

改めてフォームをチェックすると









5キロのせいだ!

2007年3月8日
そろそろ弓人を起こそうと思う。
数人にメンバーになって頂いているのに、
発起人が何もせず冬眠状態になっていたのだ。

今回の目標も掲げたい。やはりここは全日インドア+全日フィールドしかないだろう。
(1年後には全日インドアが北海道で開かれる。追って全日フィールドも開催される。)
今年から気合いを入れて強化しなければ手遅れになるのだ。

特にフィールドは、安定したフォームやグルーピングが求められるのは言うまでもなく、適切な知識と準備が必要になる。

4月からの活動目標として
・基本的な弓の選択からチューニング。
・ターゲットでのシューティングフォームのチェック。
・フィールドの基礎知識と勝つために必要なノウハウを取りまとめていく予定なのだ。


そんな訳でとりあえず仲間を募集したい。

2007年3月8日
実は協会に対し「出入り禁止」に関してそこに行き着いた要因などいくつか質問させて頂いていた。

数ヶ月かかったが、ようやく先日その回答を頂戴することが出来た。

答えと言っても「質問には答えない」と言う答え・・・・・さすがだ。
偉い人は言うことが違う!

そんな訳で次の段階に移行する。
答えない人達と会話は成り立たないので致し方ないだろう。

2007年3月7日
日曜日「札幌室内選手権大会」があった。

残念ながら今回はポリシーに反し試合にはエントリーしなかった。
(モチベーションが下がりまくってしまっている・・・)

それでも試合が気になるので覗きに行って来た。

会場に一歩足を踏み入れ驚愕!
リカーブボウ一般部門ゴールドクラス男女とも参加者無し。



今年配布された足切り要項が効いているのだろう。
解りやすく言うと「足切要項」は、
リカーブ部門に厳しい点数制限を課し競技者数を制限し、
自分たちの仲間の多いコンパウンドボウ部門の人数を拡大。
さらに要項に無いベアボウは点数に関わらず無条件で出す為にあるようだ。

「そんなことはない!」と言う声がここまで聞こえてきそうだが、
結果としてそうなってしまっているのだ。


リカーブ部門をリタイアするとコンパウンドの布教に走り、
コンパウンドもままならなくなるとベアボウに走るのは構わない。
ただ、活躍の場所を強引に切り開く為に、役員と言う立場を利用しおかしな足切りを行い、自分たちが試合を楽しむ環境の確保に乗り出す。
協会員を無視した自分達の救済措置としか思えない運営は如何なものだろう。


もちろん自分は一介の協会員でしかない。
「偉い役員の為の協会」に意見出来るほどの立場ではないのでこの件は静観することにするが、会員が離れてしまうことに関する危惧はないのだろうか?

2007年3月6日
実はピンチだ。

ツマにとっては気分転換だった温泉だが、
2週間で9日間の温泉生活。
体重が一気に5キロ増となっている。

その前にいた現場では、
間食の煎餅・差し入れのゼリー・いつも目の前にある飴やチョコ。
夜くなることも多かったが決まって豪勢な晩御飯。
どんなに忙しく、体が辛くても体重だけは減らない環境だった。

そこにプラス5キロは余りに痛い!!!!!

これはもう1から鍛え直し、心肺能力の回復からはからねばなるまい。