2003年10月31日
今日で10月も終わり?!
はやっ!
2月で1枚のカレンダーなら、明日から最後の一枚・・・。
どうしよう・・・(どうしようもないけど)

先日、ダイエーの優勝記念セールに行ってきた。
2日目だったからか、あまり人は入っていなかった。
が、ステキなパンツがあったので、思わず購入。
それ以外にもちまちま買ってしまい、またもや日本経済建て直しに貢献。
ううむ。
何かオットにも買ってやらねば。
ワゴンセールのYシャツを発見したので、
こりゃいい、と飛びついたのだが
・・・サイズがわからない。
何で首周りなんだよ。
知るかよ。
(って言うか、忘れた)
そんなわけで、なんとなく、適当に買ってみた。
これが失敗の原因だったりするのだが。
まだ、失敗かどうかはわからないが、
まあいいか、680円だったし。
(私の買い物の値段は秘密)

昨日、テレビを見ていたら、「どっちの料理ショー」は北海道対決だった。
「海鮮丼」VS「豚丼」
我が家では、もう、絶対豚丼を応援していたのだが、
やはり、海鮮丼の勝ちだった。
サンマ対マツタケみたいものだよね。
単価が違うじゃんっ!
私はちょっと目を離していたのだが、
どうも、今回の海鮮丼は、ホタテやらを「焼いて」いたそうだ。
オットは「アレは海鮮丼じゃないっ!」となぜか怒っている。
怒るのはいいから、私に八つ当たりするのはやめて。
いつも、「画面見たって、本当に食べられるわけじゃない」って言ってるじゃない?
それにしても、あれなら豚丼に勝ち目は無い。
番組の構成をもっと考えて欲しかった。
不満だ。

明日は、実家で法事がある。
父の父の50周年・・・もといっ50回忌だそうだ。
お祝いらしい。
じゃ、どんな服着ればいいんだ?
普段着といわれ、本当に普段着で行って失敗することはよくある話。
グレーのパンツスーツか
先日大丸で買ったおニューのオレンジのスーツ。
・・・グレーにしとこ。
バスタオルも持っていかないとな。
(帰り、突然温泉に入ることがよくある)
オットは仕事なので、面白いお経は一人で聞いてこよう。
お経って言えば、通信カラオケに般若心経入っているんだってね。(BYトリビアの泉)
昔、般若心経を持ち歩いていた時期がある。
高校生のときかな。
見るたびにありがたい気持ちになれたものだ。
相手の戦意喪失にも一役買った。
そんな事を思い出す、秋の日であった・・・。

追伸
http://www.1101.com/nirei/12scene06.html
みてみてみて!


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月30日
中学や高校の頃、学校に一人は、とても目立つ人がいたものだ。
頭がいいとか
生徒会長だったとか
特別ユニークだったとか。
私が中学生のときも、そういう人がいた。
彼の場合、特別ユニークだった様に思う。
学年が2つ違うのだが、ひとつ上の先輩より、ふたつ上のその先輩の個性は強烈に覚えている。
彼の2年前後の在校生で、彼を知らなかった人はいないだろう。

その彼が、衆議院議員に立候補している。
驚いたね〜。
街中にポスターが貼ってあるのを見て、
「ほんとに立候補したんだ」と、ちょっと感慨深い。
私は職場と違う区に住んでいるので、投票することは出来ないのだが、
なんとなく、心の中で応援している。
選挙カーが来たら、間違いなく手を振ってあげよう。
(誰が来ても振っているのだが)

そんなわけで、騒がしい2週間が始まった。
投票には絶対行こう!と思う。


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月29日
去年のある秋の日
きくまつりがあった。
「昭和38年から今年で40回」
それを見た私の親は
「昭和38年といえば、結婚した年」
「ってことは、結婚40周年!?」
両親の結婚記念日は11月2日。連休になる。
盛り上がった両親は早速九州旅行を企て、出発した。
出発の直前、父は考えたそうだ。
「きくまつりは、38年が第1回だけど、結婚記念日は次の年が一周年だったっけ・・・?」

そう、結婚40周年は今年なのだ。

父は、盛り上がっている母に、この事実を伝えることなく、九州へ旅立って行った。

そんなわけで、今年、両親は「ルビー婚式」なのであった。
めでたい・・・のかどうかイマイチわからんが、とにかくそういうことで。

そんないきさつがあると知っている私は、
「今年は子供たちで何かイベントを」という無言のプレッシャーを感じずにはいられない。
幸い、私達は3人兄弟なので、何とか三分の一だったら負担も軽くて済むだろう。
ということで、兄と相談して、「銀婚湯2泊3日の旅」を企画。
ばたばたと予約を取り、先日、JRの切符も手配した。
(意外にJRが高かった)
何とかほぼいい感じに予約完了。
安い部屋に安い特急自由席。
ま、そこは気持ちでカバーさせていただくということで。

自分の年齢を考えれば、結婚40周年も、さもありなん、と思うが、
実際、自分の結婚生活を40年も続けられるかどうか・・・
頭を抱えるオットの姿が目に浮かぶ。

とりあえず、両親にはこれからも仲良く二人暮しを楽しんで欲しい。


昨日は、火曜日ということで、体育館に練習に行った。
高校生3人が飛び込みで「やってみたいんですけど」とやってきた。
やはり、アーチェリーというのは、やってみたいスポーツなのね〜。
それ以外にも、先週の小学生対象の体験会に参加してくれた、女の子や
先月の初心者講習会から、通ってきてくれる人もいて、
嬉しい悲鳴状態かも。
練習場は観覧席の上のほうにある「通路」
そんなに広くないのだ。
なんとか、選手の輪が広がって欲しい。

国体も終わったようだ。
成年男子(略してナリダン)
だけが予選を突破したことはしたのだが、
一回戦で敗退。
特別悪い点でもなさそうだが、そこが勝負の厳しさなのか。
去年は結構いいところまで行っただけに、
どうしちゃったのかな〜、なんて、無責任に思う。
皆、悔しがっていることだろう・・・。


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月28日
負けた。
しかし、満足だ。

優勝おめでとうダイエーホークス。
準優勝おめでとう阪神タイガース。

でも、星野監督の胴上げ、見たかったなぁ。
思い起こせば、前の監督が、妻の関係で辞めてから、
一体誰がこの最下位のチームの監督を引き受けるのか、
不安と心配で一杯だった2年前。
それをドラゴンズカラー一色の星野さんが引き受けると聞いたときには
その男気に惚れたものだった。

それを、たった2年でここまでのチームにしてくれて、
本当にありがとう。
ぶっちぎりすぎだったペナントレース。
10年ぶりに7戦までもつれ込んだ日本シリーズで、
日本経済も少しは活性化されたことだろう。

皆、考えていると思うけど、
体調がよくなったら、また野球界に帰ってきて欲しい。

本当にありがとう。
阪神タイガース。
本当にありがとう。
星野仙一。


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月27日
週末、土曜日は、小学校高学年を対象にした
アーチェリー体験プログラムが月寒体育館で行われた。
先週の予定が雨で順延になったのだ。
総勢28人
圧巻であった。
順延になったわりに私の心の中では何の準備もなく
またもや「あわわわわ」状態であった。
最初に、指導員のみで打ち合わせ。
そこで、イキナリ私は「重大注意事項」について述べる係になった。
といっても、「弓を人に向けるな」とかを言うだけの一番楽な係だ。
それよりも大変だったのは、ストレッチ係のH瀬さんと、全体の指導をするR子さんだ。
特にR子さんは腕が上がらなくて競技を休んでいるというのに・・・。
(しかし、指導は素晴らしいものがあった)
大体「体験プログラム」なのだ。
1時から3時まで。賞味1時間半ぐらいだろう。
そんな短時間できちんと射てるようになるとは思えないし、
とにかく、楽しんでもらって、将来、思い出してくれれば・・・、と、私は思っていた。
しかし、「ハイアンカーで指導するの?」と、やる気マンマンの指導員。
・・・無理だと思うよ。そこまで指導するの。
しかし、私の予想はある意味裏切られた。
最初に弓を持たせた4年生男子に私は打ち砕かれた。
ハンドルの上部を握っているのは許す。
確かにどこ握っていいか、わからないかもしれない。
矢がつがえられないのも許す。私も出来なかった。
しかし、右足が前って言うのは・・・。
アーチェリーで最初に習う姿勢は足を肩幅に広げて射線をまたぐように立ち、
肩の位置まで両手を挙げ、右手をパタンと倒す・・・(ま、こんな感じのイメージ)
そして顔を左(的)に向けるのだが。
右足が前だと「エックス攻撃」
いや、何も攻撃していないのだが、私の心には、予想しない出来事に、何かが深く突き刺さった。
今回は28人を3グループに分け、1グループづつ射ってもらうのだが、
3人に一人指導員をつけることにした。
もう、メ一杯。
多分、私が受け持った3人は4年生、5年生、6年生だと思うのだが、
この年齢の1年の差がこんなにあるとは思わなかった。
6年生は、もう、ちょっと注意すれば、大体のことは出来るようになる。
しかし、4年生は「弓がもてない」
的に意識がいっているので、何を注意しても耳に入らない。
皆、手に力が入るので、射る前に矢が動いてしまう。
しかも、「自分は当てることが出来る」と思っている。
ちょっと当てるとすぐ調子に乗るかわいいやつらだった。
時間はあっという間だった。
最後の子供の指導を終え、「お疲れ様でした!」と振り返った私が見たものは
チェストガードをつけ、弓を持って立っている
「父兄」の皆様だった。
父兄にもちょびっと体験してもらうのはとてもいいことだと思うのだが、
話を聞いていなかったので、とっても驚いた。
子供も大喜びで「お母さんのほうが下手ー」などと騒いでいる。
あんた、弓持てなかったじゃん。
「ママの方が上手だよ!」と、大人気なくその子に言ってしまった。反省。
何とか、事故もなく、無事に終わった。
大体は「面白かったー♪」といってくれたのは嬉しかった。
しかし・・・本当に疲れた。
初心者に教えるって、生気を吸い取られる感じがする。
帰りに、ちょっとお茶を飲んだのだが、夜は、R子さんと暴れてしまったのだった・・・。
その話はまた今度ということで。


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月24日
♪打球が〜ライトスタンドをひとまたぎ〜
それ行けチャンスだ金本〜燃えろ金本〜♪

やったやった!金本選手のサヨナラホームラン!
昨日の勝利で阪神は日本シリーズをタイに持ち込みました〜〜!!
最初は阪神ペースの試合かと思ったら追いつかれ追い越され・・・
もうだめなのかと何度も思ったよ〜。
やはり、甲子園にはドラマがある!!

テレビを見ていると、オットが笑っている。
笑う場面ではないのにナゼ?と振り返ると、
どうも、私を見て笑っているらしい。
失礼な!
でも、確かに歌ったり踊ったりずっこけたり・・・笑えるかも。
悔しいので、オットが寝ている横で、金本選手のテーマソングを歌ってあげた。
耳元でささやくように・・・
「打球がライトスタンドを〜ひ〜と〜ま〜た〜ぎ〜〜♪」
すごく嫌がられたのは言うまでも無い。

私が大好きな豊富温泉で、格安バスツアーが開催される。
週末1泊して9880円という安さだ。
(往復のバス代込み)
あああ〜、行きてぇ!
しかし、オットは年内びっしり忙しい。
オットによく見えるようにチラシを置いてみたが、一蹴。
「じゃ、友達と一緒に行ってもいい?」と聞いてみると、
イキナリふてくされる。
しょうがないかぁ・・・。
今年は、年末年始の休みも長いので、もしどこかに出かけるならそろそろ予定を立てないと。
すると、オットは「びっしり仕事しようと思うんだよね」
あっ、そう。ふ〜ん。
好きにすれば〜〜。
紅白も見ないで、初詣もしないで仕事やれば。
オットがその気なら、ツマは反乱するからな〜。
氾濫してやる〜。(ゴン太くんの氾濫はちょっと怖いかも)
覚えてろよ(笑)


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月23日
とうとう、今日の北海道新聞に、国体選手名簿が掲載された。
オットの名前は無い。
当然だが、ちょっと寂しい。
父が、「この中に知っている人はいるのか?」などど言う。
みんな知ってるって。
(このHPも読んでるって)
今週出発だと思うけど、選ばれた選手は、北海道の代表として、
また、一選手として、いい記録をだしてもらいたい。
がんばれ!&楽しめ!

今、いいにおいのする果実をトイレに置いている。
かりんだったかな?
棚があるので、そこに置くのだが、じかに置くのもなんだろうと思い、
私が作成した皿(陶芸体験教室で作ったもの)に入れてみた。
オットが、「トイレに置いても、皿は良くならないからな」などと笑っている。
ふーんだ。
棚にはそれ以外に、芳香剤が入っているペンギン形の人形や、何故かケロヨンもいる。
気がついたら、皿の中にペンギンがいる。
悔しいので、ペンギンの上にケロヨンを乗せてみた。
すると今度は、ペンギンが倒れていた。
倒れているのはいいんだけど、芳香剤のつぶつぶが床にまで落ちている。
オットに文句を言うと、
「そこに置いたんだ」
無意味な主張(言い訳)
オットが片付けてね〜。
結婚してすぐのときは、この遊びがなぜか流行り、
トイレットペーパーで作られたこよりで人形がぶら下がるところまでいってしまった。
今回はどこまで行くのだろう・・・。


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月22日
昨日、体育館に、T子さんが現れた!
3月にご出産して以来、育児日記は読んでいたのだが、
なぜかメールが送れなくて、おめでとうが言えず、やきもきしていたのだ。
お子様は女の子。
かわいい〜〜〜〜〜〜!!
しかし、ご機嫌斜めで、私の顔を見て泣く。
いや、きっと機嫌が悪かったんだと思う。
私の顔が怖かった・・・のかも。
抱きたかったなぁ。
それはまた今度ということに。
赤ちゃんは絶対「だけどやっぱりママが好き♪」だよね〜。
こういうときに、携帯にカメラがついていれば、オットに画像を遅れたのに。残念。

遅くに帰ったので、オットが肉を焼いてくれた。
で、「塩コショウはどこ?」と探している。
私は知っている。
私がいない月曜日の夜から、塩コショウは「テレビの前」に置かれている。
私が無言で指をさすと、「おおっ!」と思い出したようだ。
「この前のグラタン、味が無くってさあ、塩コショウをかけて食べていたんだよ」
なんて、言い訳している。
テレビの前でねぇ。へぇ〜。
しかし、オットが食べたのはグラタンではない。
ホワイトソースだ。
たくさん作っておいて、週末はチキングラタンにしたので、
今度はエビグラタンか、クリームコロッケにしようともくろんでいたのに・・・。
なぜホワイトソースだけを焼いて食べるかな。
具なしってわかるじゃん!!
最近は、玉ねぎをいためた中に小麦粉をいれ、火を通したあと牛乳で伸ばす方法で作っているため
玉ねぎだけは入っていたけどさ。
(それ以外には電子レンジで作る方法が好き。両方ともダマにならない)
わからないのかな〜。
男の人って、こういう時、生活力無いよね。
(好物を食べられた恨みがちょっと入っているかも)


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月21日
昨日は、お取引先のS川さんとK地さんと一緒に飲んだ。
事務所のそばの安い(?)居酒屋に行って見た。
父は最近、事務所のそばを荒らしているらしく、だんだん詳しくなってきている。
「食べて 飲んで 唄って とんと」
と書いてある。
私はずっと、「どんと」という店の名前だと思っていたが
「とんと」が正しいと、昨日初めて知った。
そこでは鍋をいただいた。
父は鱈が好きなので、鱈の鍋にしてもらったのだが、予想をはるかに超えたおいしさだった。
「ちゃんこ」なのだ。
豚肉、イカ、ホタテ、水菜、白滝、ネギ、きのこ色々入っていて、鶏がらスープで仕立ててある。
「まいう〜〜!」
この言葉、父だけ知らなかった。

その後、父行きつけの店「花門」
私も最近、なじんできたのか、お店にいる半数は知っている顔だった。
いや〜、父を含め、皆さん、ああやって遊んでいるのね。
ちょっと衝撃。ちょっとだけね。

散々飲んだので、本日は起きられる訳もなく、
オットの朝ごはんもお弁当も作れなかった。
(私は抜いた)
オット、ごめんなさい。
起こしてくれたのに、起きられなかったね。
無事に出社できたよ。


友人がとあるイベントに誘ってくれた。
もう何回か行ったことがあるのだが、
毎回「知っている人が居ない」
大きな会場で、立食でご飯を食べるとき、
知っている人がいなかったら
・・・ちょっと辛くない?
今回も、知っている人は参加しないみたいなので、
申し訳ないが、お断りしてみた。
力になってあげたいんだけどね。
いつも世話になっているし。
「会場が広いから、是非、参加して欲しいんだよね」
人数合わせはわかるけど、それを理由に促されるのはどうかと思うが。
行けば行ったで、結構面白いんだけど、なんだか気が進まないのであった。
そんなわけで、11月21日6時から、暇な人大募集。


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月20日
18日は「ワンコインアーチェリー体験教室」が予定されていたのだが、
雨のため順延された。
今回の教室は、小学生高学年だかが対象で、受講者が30人もいると聞いていたので
ちょっと身構えている。
ちなみにワンコインとは、保険代で、

「10円」

ちょっとうらやましい。

新聞を何気に見ると、12時から教育テレビで
「アーチェリー教室」
という番組発見。
これ幸いに、画面に釘付け〜。
初心者にありがちな間違いを正すストレッチ方法などが紹介された。
ほうほうほうほう。
結構参考になるかも。
オットに伝えると「録画して欲しかった」
ならば、テレビとビデオを接続しておくように。

オットは最近忙しく、土曜日はまるまる仕事。
(おかげで、ツマはたくさん寝てしまった)
日曜日も午前中は仕事。
遊びに行くにしても、限られる。
しかし、せっかくの休み。
私としては「遊びたい!!」
そこで、我々が選んだ先は・・・
「ガトーキングダム フェアリーフォンテーヌ」
そう、旧テルメである。
テルメと言うのは大きなプールを主体にした施設で、現在はホテルや温泉もある。
テルメ時代には何度も通ったのだが、新しくなってからまだ一度も行っていなかったのだ。
手ぶらだったため、水着も借りて、5時間券を買い、いざプールへ。
変わってないよ〜〜。なつかすぃ〜〜!
以前は無料だった卓球やスライダー等が有料になっていたが、
充分楽しめた。
いや、いいわ、フェアリーフォンテーヌ。(言いづらいけど)
お勧めです。


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月17日
先日、「トリビアの泉」を見ていたら、一般人2千人に、自分が出来る物真似をしてもらい、
日本で一番物真似される人は誰かを調査するという企画をやっていた。
もちろん全国規模の調査。
かなり笑えたが、後半、一瞬大通公園を背に「アントニオ猪木」の物真似をした人がいた。
(ちなみにアントニオ猪木は2位)
見たことある人だった。
思い出した!
月に1回、お蕎麦を売りに来るおじさんだ!
あははは!
こんなところで知っている人を見るなんて、うれしいなあ!
おじさんが売りに来る蕎麦は、2〜3食分で1100円とちょっとお高いのだが、
絶品!
今度売りに来たら、物真似してもらおう!
ちなみに、物真似1位は「ビートたけし」氏であった。
彼の物真似は難易度が高く、皆あまり似ていなかった。

こんなところで・・・といえば、朝日新聞に載せた阪神タイガース優勝おめでとう広告も
いまだに反響がある。
とある役所に仕事のことで問い合わせをしたときも、
「新聞見ましたよ〜!」といわれ、恥ずかしい限りだ。
(室蘭だったのに)
でも、知っている人が載っているというのは、なんとなく嬉しいかも。

阪神タイガースといえば、監督が辞任するらしい。
体の調子悪いと言う話は聞いていたので、残念だが仕方が無い。
闘将といえど体調にはかなわない。
私も、注意しないと・・・。


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月15日
レジで領収書をお願いした。
普通、「お名前は?」とか聞かれるが、その日は何も聞かれず渡された。
酔っ払いだったので、何も見ずその日は帰った。

次の日、財布を開けると、その領収書があった。
びっくり。
名前が上様なのは普通。
それ以外は全て普通ではなかった。
金額を記入する欄に「ご飲食代として」と、大きく書いてある。
左下の方にある「税別金額」の欄に小さく「4200円」
それは税込み金額だろう。
お店の名前だけが手書き。住所も代表者も記載が無い。
さらに印も無い。

・・・初めて書いたのかな。

ちょっぴり、文句をつけたいけど、いえないな〜。
だって、オット、その店でグラス割っちゃったんだもん。
(今は弁償しなくてもいいらしい)


つれづれなるままに
ツマでした!

2003年10月14日
オットが出張に行ってしまい、独り言の10月分を作ってくれなくて、
更新が出来ず申し訳ありませんでした。
もう、10月の半分過ぎちゃったよね〜。

日曜日は、月寒体育館でオール札幌オープンという試合があった。
ショートハーフの後、射場納めを兼ねている。
今月いっぱい使えるが、一応、試合はこれで最後。
(でも、今度の土曜日、ちびっ子対象の初心者講習会がある)
これで最後だっちゅーのに、全然点数は出ない。
はぁ〜〜。
私と同じ的はK林さん。
私と同じ的になった人は、大抵点数が出ない。
K林さんも思ったより点数は出なかったみたいだ。
RCだったから??

試合は何とか我慢して、前から約束だったR子さんとご飯を食べに行った。
試合は比較的早い時間に終わったので、得意の「ロビンソン(デパート)で時間つぶし」だ。
もちろん、試食の嵐。まず、地下2階だ。
早速、ワインを3杯貰い、本日の紅茶もいただく。
チョコレートとチーズケーキと蒸しパンを食べた後、ジュースバーを見る。(買わない)
餃子やお菓子を食べて、たいやきのお店の前で、一休み。
店頭で焼いている姿はいつまで見ても飽きなかった。
地下1階に上がり、コーヒーやさんでぶらぶら。
そこは、生の豆が置いてあって、その場で焙煎してもらえるサービスがあった。
こりゃ面白い。一杯150円で飲めると言う事なので、最後にまた来る事にして、
売り場を巡ってみた。
食品売り場はいつ来ても面白い。
っていいながら、チーズ3種、数の子、豆腐等、試食は欠かさない。
コーヒーを150円でいただいて、また、たいやきの前でたたずむ二人。
その後、6階に行って見た。
6階はヘアサロンやマッサージサロンが集まっているフロアで、一人で歩くのは抵抗がある。
でも、二人なら大丈夫。
たくさんチラシを貰ってきた。
その後、4階の100円ショップをぷらぷらしたしただけで・・・3時間経過。
本日お目当ての店に移動した。
お目当ての店は、最近出来たばかりで、チラシが職場と家に入っていて、狙っていた店だった。
メニューそれぞれに
「霜降り和牛の極上メンチカツ」とか、「絶品オムライス」とか
「李王朝復刻キムチ」とか「鹿鳴館プリン」とか「プレジデントザンギ」とか
どれもこれも一言ついていて、なんだか妙にそそられるのだった。
1時間980円の飲み放題プランにしてもらい、早速乾杯。
・・・ビールがすごくおいしくない。発泡酒?
メンチカツは普通においしかったが、付け合せのキャベツが・・・苦い。
でもでも、大衆居酒屋なんだから、こんな感じだよね。
最初はウーロン茶を飲んでいたR子さんだったが、日本酒に切り替えることにして、
私も日本酒にすることにして、オーダー。
オーダーを取ってくれた人は普通にいい人だったのだが、日本酒を持ってきた人は
マニュアルどおりにしか動けないのだろうか。
R子さんに向かって残っているウーロン茶を「飲んでください」
飲み放題プランだったため、お一人様1グラス制だったようだ。
その制度はわかるけど、今、飲み切れって?
だんだん怒りがわいてきた。
その後も追加の飲み物を頼もうと思ったら、とてもカチンと来る言い方で
「延長になります」
隣に新規の客が来たときは、パーテーションを思いっきり寄せられ、不愉快極まりない。
「もう、来ないね」ということで、意見は一致した。
おかげで、会計するとき、珍しいものを見ることができた。
それは「クレーマーR子」
R子さんがあんなに店員に対して文句を言うなんてびっくり!

すっかり酔いがさめた私達は、ゲームセンターに行って見た。
久しぶりに行ったゲーセンは知らないゲームばかり。
特定のアイドルにはまっていると思われる人の見事な技に開いた口がふさがらなかった。

そうして、夜は更けていくのだった・・・。

つれづれなるままに
ツマでした!