2005年6月30日
確かに、私も悪かった。
オットが作ってくれたほうれん草の炒め物にけちをつけたよ。
だって、根元の部分を全部切り落として捨てているんだもん。
一番栄養があるって聞いていたからさ。(がせねたらしい)
だからってさ、残りのほうれん草を

「パーシャル室」

に入れることないだろう・・・。

気がついたときには時すでに遅し。
青々としたまま、ぱりっと凍っていた。
それってどうよ・・・。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月28日
昨日の朝早く、オットの車で出勤途中、見たことある車があった。
白いカローラで「札幌530 37-33」
・・・実家の車か?
実家の車はちょうど車検に出ていて、日曜日の夜に納車のはずだが。
月曜の朝にずれ込んだのか?
見知らぬおじさんが運転するその車に並んでみたが、
シートカバーも実家のものに見える。
・・・??・・・・
実家に連絡してみたら、すでに、車は車検から帰ってきているという。
別人(車)かっ!
たしかに、ひらがなが違っていた。
それにしてもよく似ていたなあ・・・。

オットの独り言にも書いてあったが、またもや、オットが現場に入ることになった。
今回は「通い」なので、多分、毎日家に帰ってくると思うが、どうなることやら。
帰りも遅いし、土曜日も仕事なので、オットのみならず、ツマの練習量も激減すること間違いない。(練習しろよっ!)
近射だけでもやらないとね。
でも、オットがいない間、時代劇DVDを観たり、近場の温泉に行ったり、楽しみがたくさんある。
ふふふ〜〜ん♪ふふん♪
ぐふぇぐふぇぐふぇ・・・


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月27日
6月最終週。忙しい。
しかし、これは書かねば・・・書かねば・・・

女子CP50m日本新記録更新!
「345」
おめでとうございます!すっご〜い!
もちろん、女王様の点数でございます。
お見事でございます〜〜♪

毎度の事ながら、スコアをつけていたのは私。
今回、計算間違いはなかったが、気を抜いたときに濡らしてしまい、スコアシートをよれよれにしちゃったよ・・・
最終エンドが終わって、「よし!日本新かもしれないっ!」と、女王様がおっしゃったとき、私の第一声は
「ごめんなさい〜〜スコアよれよれにしちゃいました・・・」
お祝いの前に、まず、詫びかよ・・・あいかわらず、とほほ・・・

とほほ・・・といえば、試合内容もちょっぴりとほほ。
昨日の帯広は、変な風も吹かず、午前中は霧雨だったがいい感じで、大して寒くもなく、暑くもなく。
高得点のチャンスだった!が・・・
大分、人間並みに戻ってきたスコア(点数)だけど、もうちょっと欲しかったなあ(ぜいたく)
でも、初シングルだったから、これを基準に、またがんばろう〜
今までは、6点!とか4点!とか低〜い点数を射ってしまうと、もう収拾がつかなくなって、何度も何度も同じような点数を射ってしまい、寒〜い結果に終わっていたが、気を取り直してちゃんと射てば、それなりにフォローできるものだとやっとわかってきたよ(遅っ!)
今回はRC女子に指導員でおなじみのE子さんが参戦!5年ぶりのシングルだとか。
立派な結果を出していて、私も刺激を受けちゃいましたわ♪
やっぱり、試合には出たほうがいいよね〜(試合主義のオッツマ)
午前中は湿り気があり、寒く感じたが、午後からは晴れてきて、だんだん暖かくなって来た。
雨具を着るか脱ぐか、判断に迷ったりする。気がつくと、午後からは皆脱いでいた。
女王様も「勝負かけて脱いだ」とおっしゃっていたが、なんだかその言葉だけ聞いて妙に興奮してしまったゴン太なのだった(←ばか)

帯広での試合・・・私の心のよりどころ
「ウエモンズハート」のジェラード!
しかし、試合でがんばらないと、オットに「コーンだけだぞ」と言われてしまう。
50mでは近年にないがんばりを見せ(・・・いつも見せろよ)女王様にすら「アイス食べていいよ」とおっしゃっていただいた。
(そういう女王様は日本新!一杯アイスを食べてもいいですよ!ただし、自分のお財布で・・・←コラ!)
その頃オットはコーンまっしぐら・・・
しかし、30mでは、私も「988988」を射ってしまい、途方にくれた。
「988988って、『オー人事オー人事』に似てるよね」と、わけわからないことを言って自分で自分を慰めてみた。
もう、何本8点射ったかわからないよ〜、これじゃ、私もコーンだけだわ。
「すみませ〜ん、コーンダブルで」なんて注文、イヤだ〜!(その前に受け付けてくれない?)
そんな私の横でパーフェクトを狙っていく女王様。相変わらずステキ。
(惜しくも357点)←3本しか外していないんだよ!
係員の高校生にスコアを渡しながら、「ほら、この点数見て!この人ねえ、機械で出来ているんだよ。」と、大嘘を吹聴してきた。
(・・・すみません、女王様)

そんなわけで、今年初のシングルは無事に終わった。
Mらなかったし、転ばなかったし、落とさなかったし!
楽しかった!!
特に、試合終了後、M原さんのお隣のM野さんに頂戴した「チーズおやき」 おいしかったな〜〜(そんなんかいっ!)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月23日
涼しいはずの北海道だが、昨日いきなり暑くなった。
しかも、蒸し暑い。
なんだかな〜
で、早速、クーラー様の出番だ。
涼し〜〜〜〜
体に悪いかなあと思いつつ、クーラー様の前から動けない。

が、問題発生。
クーラー様とコピー機が両立しないのだ。
ブレーカーが落ちてしまう・・・
昨日はクーラー初日だったため、3回もやっちまった。
電源が切れると電話も切れるんだね・・・。(今頃知った)
対策として、コピー機に
「クーラーを切る!」
と、紙を貼ってみた。
これでよし。
しかし、コピー機がなまら使いにくい(笑)。

こう暑いと、いつも思い出す夫婦がいる。
何でも出来るモテモテの彼女と、それなりの彼(ははは)
彼は、彼女に何回もアタックしては玉砕していた。
(何年かに一度、告白し、そのたびに振られていた)
私はその横でずっと見てきたわけだ。
彼女は言っていた。
「彼は私に優しいが、『私にだけ』なんだよね」
・・・なるほど。
オンナノコは優しい人が好き♪
もちろん、私も優しい人が好きだ。(ゴン太も優しい人が好き)
でもねぇ、自分に対してだけ、優しい人っていうのは
優しい人じゃないんだよね。
(・・・回りくどい表現だ)
オンナノコって、そういうのに敏感じゃありませんか?
その彼女は本当にしっかりした人だったので、私は目からウロコだったのを今でも思い出す。
そうだよねぇ、自分だけが特別扱いされて喜ぶオンナノコ・・・問題あるよね。(←オトコノコは気がつかない)
その後は割愛するが、彼は変わった。
そして、彼女と結婚した。
お互い忙しく、なかなか会えないけど、大切な人たちだ。

こう暑いと、ビールが飲みたくなるのだが、休肝日も必要だと最近痛感し、昨日は飲まなかった。
風呂上りに麦茶を飲むツマ・・・我ながら信じられん。
どうせ週末は飲んでしまうのだから、平日くらい我慢しないと・・・(必死)
しかし、帰ってきたオットの手にはオットが好きな発泡酒が。
ツマの分もあったけど、せっかく風呂上りに我慢したのだからと思い、我慢我慢!
そんなツマの横で嬉しそうに飲み始めるオット。
しかも寝てからのイビキがひどい。
・・・なんだか憎たらしいので、軽く顔面パンチをお見舞いしてあげた。
(一瞬静かになるが、一瞬)
さあ、今日も我慢して、明日飲もう!
しかし、我慢すると、いつもの倍量飲んでしまうので、本当に健康のためには我慢しないほうがいいのかもしれない。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月22日
昨日は東区体育館に行ってみた。
アーチェリーの練習スペースは中央体育館より広い。
改修工事も終わり今年からリニューアルオープンした綺麗な体育館だ。
しかし、アーチェリースペースは的前が暗く、(←こういう改修はしてくれない)
工事現場で使うようなライトを二つ的の下の左右に置いて練習する(すごく見づらい)。
私は一番左の的を射っていた。
で、矢取りをするとき、ライトの電線を踏んだ。
・・・消えた。
オットがすかさず「電気を止めるなんて、すごい重さだな!」
違うっ!
しかし、私が足を外すと電気がつき、足を下ろすと電気が消える。
的前はなごやかな笑いで包まれた。(ホントか?)
しかし、次の矢取りのとき、E沢さんが、線を踏み踏みしていた!(しかも電気は消えない)
なんだよぉ!まるで私が重いみたいじゃないか!(その通り)
しかも、私の前で踏み踏みするとは、いい度胸ぢゃないかっ(笑)
「独り言に書いてやる〜!独り言の刑だ〜!」
すると、E沢さんは、「すみませんっどうすればいいですか?なにか、食べ物買ってきます?」
なんてするどい!!
E沢さん、人を見る目あるわ〜!
(注 電気はコンセントの接触が悪い)←ということで・・・刑の執行終了

東区体育館にシャワー室があった。前からあったのだろうが、気がつかなかった。
子供の声がして、なんだか楽しそうだ。
ここって、誰でも使っていいのかな?
だったら、弓の練習を早めに切り上げてシャワー浴びれば、我が家の光熱費(水道代)も助かるんじゃないの?
これは名案! と、オットに提案してみた。
すると、射線の皆様から「・・・笑って射てません・・・」と、苦情を頂戴してしまった。
すみません〜
オットは、シャワーよりもスポーツジムのような器具が置いてある部屋に惹かれているそうだ。
お互い「練習を切り上げて・・・」
オットはジムで筋トレ
ツマはシャワーでのんびり
・・・理想的だ。(が、体育館から出てきた二人の姿が対照的になることウケアイ)

昨日の体育館は、とても雰囲気がよく、「ここで練習すればうまくなるだろうな」という気がした。
子供がいなかったからかな〜「大人の雰囲気」
(子供さんがいるとそれはそれで楽しいのだけれど)
「うまくなりたい!」「練習したい!」という気合に満ち溢れていた。
私も、スコア(点数)をとってみたよ!
ぱりらりぱりらり〜〜
雰囲気だけで、スコアが良くなることはなかった。

今週末は帯広で試合がある。
私には関係がないが「国体一次予選」でもある。
昨日、オットは昼に練習に出かけた。
F原さんがいたそうである・・・。(仕事が休みだったとか)←うらやましい〜
(F原さん、勝手に独り言の刑)←なんじゃそりゃ
オットに、「ツマはいつ練習するんだ?」と、とがめられ、
「大丈夫、サイトはある」と自信満々に答え、オットをまた泣かせてしまったよ。
やっぱ、朝練かあ?
はぁ・・・(やる気なし)

すでに、心は試合終了後のアイスに飛んでいる。
(サイトは忘れてもアイスは忘れない 名(迷)犬ゴン太)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月21日
食べ物関係では絶大な記憶力を発揮するツマだが、とうとう、お客様とのやり取りでこんなことがあったよ!
そのお客様は大変良くある名前で、それだけ言われても、同姓の知り合いが何人もいる人だった。
しかも、その朝、全然関係ない同姓の調査士から電話があったばかりなのだ。
客「○です〜」
私「(あ、調査士だな)今朝ほどはどうも〜」
客「今朝なんて電話してないよ〜」
私「大変失礼致しました。どちらの○さんでいらっしゃいますか?」
客「かぼちゃの○です〜」
・・・そう、去年、○さんには、たくさん「かぼちゃ」をいただいたのだった。
・・・かぼちゃの○
一発で思い出した。○さん、good job!


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月20日
15日は女王様の表彰式があった。
しかし、「現場に一番近い人が一番遅く来る」法則にのっとり、ぎりぎり・・・(というか遅刻)
何とか間に合った。(見物人なのに)
ダッシュで会場入りしたために「国歌斉唱」が「♪君〜が〜代〜ぜぇぜぇぜぇ」 歌えなかった。
去年より見物人が増えていて、椅子が足りなかった。
今回は特別賞として駒大苫小牧野球部が受賞していた。
テレビで拝見していたあの監督を生で見ることができた(ミーハー)
そして、我らが女王様だよ。かっこいい〜♪(ミーハー)
そのあと、祭会場を軽く一周して・・・以下略
楽しい一時を過ごさせてもらった。
(単なるまとわりつきで、女王様には迷惑だったかも)


来月、弟一家が帰ってくる。
ちょっと早めの夏休みかな。
一家で帰ってくるのは大変だと思うが、孫の顔を見せに来てくれるのは両親にとっても嬉しいことに違いなく、弟一家には感謝の気持ちで一杯だ。
帰ってくるという一報を受けてから、両親は舞い上がっている。
ほほえましいものだ。(ホントか?)
舞い上がるのは大変結構なのだが、私を巻き込もうとするのはやめていただきたい。

実は、まだ、子供を見るのは苦痛なのだ。

この事実を自分で認識するのもかなり苦痛。
あれから時間も経っているし、バリにも行ったし、それなりに日常生活をこなしている。
頭では整理がついている。
なのに、やはり、子供を見るのは嫌なのだ。
(そんな自分がもっと嫌)
しかし、甥や姪に罪があるはずもない。
もし、札幌に来るなら、嫌な顔せず、あたたかく迎えてあげたい。
が、舞い上がっている両親の企画は「温泉一泊旅行」
過去に行ったこともあるのだが、弟も、わざわざ実家に来てまで、温泉に行きたいと思うか?
(ま、我が家は温泉好きなので、何かにかこつけて温泉に行きたい気持ちはわかるが)
行くなら勝手に行ってくれ・・・と言う私の気持ちは無視され、勝手に3部屋予約する母。
(この際、オットの人権はない)
「舅&姑が一緒の旅行ですら負担なのに、小姑夫婦までついていくなんて、かわいそうだよ」
あくまでも弟の奥様に寄り添う気持ちを勝手に訴えてみたが(・・・奥様ごめん)
「これを機会に仲良くなるべき」という意味不明の持論を振りかざす母。
はぁ・・・もうだめだ。この人には、きちんと言わないと、何も通じないんだった。 というわけで
「私、まだ子供見たくないの」←これだけは言いたくなかったセリフ
直球勝負を挑んでみた。
やっと母は気がついたようで、私に詫びてくれた。
・・・悪気がないだけに、なんとも複雑な気分だ。
これが義理の母なら、オットを殴って憂さでも晴らすのだろうが、実の母ではそうは行かない。
仕事中にぼろぼろ泣けて仕事にならない。
自分がこんなことにこだわっているのも嫌だ。
後日、母は、私の目の前で温泉旅館にキャンセルの電話を入れていた。
これ見よがし?(多分、悪気はない)あの無神経さと自己中はどこからくるのだろうか。
いたたまれない気分だ。
それにしても、あの人が義理の母に当たる、兄と弟の奥様には心から同情申し上げる・・・。

思い起こせば、3月、あの事件があったとき、清水家の皆様は私の負担になることを一切言わなかった。
ただただ私を気遣ってくれた優しさを私は忘れないだろう。
それに比べて、私の両親は、私のためを思ってのことだろうが、原因を追究したり、あちこちに聞いてまわったり・・・
その行為そのものが私にとっては辛かった。
「なぜ?」という問が「お前が悪かったのでは?」と聞こえてしまうものなのだ。

巷の掲示板では「不妊で悩んでいる家庭の届く赤ちゃんの顔の年賀状の是非」とか「お子さんはまだ?と聞く無神経な親戚」と言う話題があふれかえっている。
結局、当事者じゃないと、その実情はわからない、なんて結末に落ち着いたりするのだが。
まったくもって、その通りだと思った。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月15日
電車通りからよーく見えるように的紙を貼ったのだが、隣の事務所にいるうちの両親は
「 ま っ た く 」
気がついていない。
やはり、アーチェリー関係者じゃないと目に入らないものかもしれない。
(逆に関係者だと、射ちこみたくなることウケアイ)
結構いけると思うのだが・・・。

実は、札幌は「北海道神宮例大祭」というお祭りが開催されている。
市内事業所では「今日はお休み」というところも多い。
私も休んでやろうと思ったら・・・
いきなり昨日、仕事が飛び込んできた。きぃー!
市民なら休みやがれ!なんちゃって。
お仕事があるというのはありがたいことなのだ。

お祭りの出店(屋台?)は中島公園に集約されている。
今年の流行は何だろう〜。(噂によるとムシキングらしい)
中島公園内も楽しいが、穴場はパークホテルの駐車場で行われている
「STVどきどきお祭プラザ」
毎度どっさり戦利品をいただいてくる。
今年も、もちろん、狙っている〜♪

ところがどっこい、今日はお祭り以外に大きな行事がある。
「第22回財団法人北海道体育協会表彰」
去年も受賞された女王様が今年もまた
「国際的または全国的なスポーツ競技において得に優秀な成績を挙げ、その功績の顕著な者、又は団体」
で、受賞されたのだ!ひゅ〜ひゅ〜♪
連続受賞だって!やるなーっ!
(あと、アーチェリー関係では国体の少年女子チームが受賞)
可能な限り「お祭りだから」と、午後から休みを貰って、授賞式に行ってみたいと今画策している。
授賞式会場は・・・中島公園となりのホテル。ぐふぇぐふぇぐふぇ
こりゃあライオンの折の中に放り込まれるようなもの・・・逆だ。
プランクトン豊富な海に放り込まれたクジラのように・・・ざっぱ〜ん・・・(その例えもどうかと思うが)
授賞式に行きたいのか、お祭り会場に行きたいのか・・・
それはご想像にお任せする。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月14日
日曜日の試合は雨だった。
でも、激しい雨ではなかったので、虫もあんまりでてこないし、コンディション的には上々。
一瞬、日が差したりもした。
その瞬間、セミが一斉に鳴きはじめ「夏」を感じた。
そういえば、抜け殻もたくさん目にしたし、やぐらからの射ち下ろし的にとまっていて、捕まえたりしたっけ。
(本部席に献上)←半分嫌がらせ
フィールドで雨だと結構悲惨なのだが、初心者さんも楽しめたようで、一安心だった。
そんな中、大活躍したもの。
それは、社会人Tで記念品としていただいた「袋」(正式名称はなんていうんだろう?)
完全防水質実剛健の袋なのだ!
スコアカードやタオル・飲み物を入れるのにぴったり!
(予備の弓具を入れろよ)
これは使えるわ!
旭川協会の皆様、ありがとうございます。

オッツマの職場の隣には子供専門の写真館がある。
これが結構繁盛している。
今は「祝百日」と言う幕が張ってある。
鳥のマークの看板も派手で、賑やかしい。
しかし、オットの事務所は奥にあるというか、目立たない。
そこで、オットがとった行動とは!看板に貼ったあるものとは!

「的紙を張る」

電車通り沿いで、的を見かけたら、それはオットの事務所です。
(しかも使用済み)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月13日
昨日は、北広島でフィールドの試合があった。「小木杯」である。
サイト取りもそこそこにレッツチャレンジ!(挑戦かよ?)
今年は、初心者がたくさんエントリーしてくれて、嬉しい限りだ。
(初心者は最長30mでレッツチャレンジ)
私の的は始めてまだ2ヶ月という超初心者K林さんと、中央体育館でおなじみだったM本くん。
K林さんは、2ヶ月と思えないきれいな射形で、結構当ててくる。
最後は疲れちゃったか、ちょっとミスもあったけど、ロスト矢がなかったのは立派だ。
(的が貼ってある畳を外してしまうと、最悪草原に射ちこんでしまい、矢をなくしてしまう)
M本くんはいつの間にか大人(大学生)になっていて、おばさんは嬉しいよ。
射ち方もうまくなったなぁ。
もちろん、ロスト矢無し。
なかなか調子の良い的であった。
昼ごはんのランチバイキングも堪能。
オレンジジュースを取りに行って、ラーメンを取ってくる食べっぷりを発揮してしまった。
・・・え?私の点数ですか?
いいじゃないですか。はっはっは!(笑ってごまかす)
4月の函館よりは良い点数で、ちょっと狙う感覚が戻ってきた感じ。
いや、まだ点数的には全然足りませんけどね。
なんてことない30mで3・3・3だったり、20mのタコ(コマト)で5・5と射ち、「よしいける!」と思った瞬間「2」
・・・だめじゃん。
でも、去年の「人間以下」という点数からは脱することが出来た・・・と思う。
ま、オットからは「まだまだだ!」と、ダメ出しされているんですけどね。

「小木杯」はハンディキャップ戦だ。
なんでも、隠し的があって、その的の点数が低いとハンディがたくさんもらえるらしい。
不思議なシステムだ。
ためしに詳細を聞いてみたが、「秘密〜〜♪」と言われてしまったよ(笑)
女子CPは2人エントリーであったが、私は負けてしまった(笑)
どういうシステムで負けたか知りたいと思うのは、私だけじゃないと思うんだけどなあ。
(ハンディキャップ戦自体は楽しくていいんだけどね)
誰がどんな素点だったかもわからないし、異議申し立ての時間も当然ない。
賞状に書かれている点数は皆満点にかなり近い。
・・・謎だ。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月9日
昨日は楽しいことがたくさんあった。
まず、午前中は、高校時代からの友人Yっしが子供たちをつれてやってきた。
といっても、Yっしは結婚しているわけでもなく、もちろん、お子様がいるわけでもない。
それは「フェレット」
いや〜〜ん、かわいい♪
いたち系の人気があるペットだと言う話は知識としてあったが、こんなにかわいいなんて♪
Yっしが惚れて「お父ちゃん」になってしまうのがよくわかる。
ぽち(メス)2歳&ぷち(オス)半年 のお二人様
かまないし、なかないし、その愛くるしさに私までめろめろでしたわ。
オットの事務所で離してみると、いろんな匂いを嗅ぎ放題で、まさかそんな所!という場所に入り込む。
楽しいわ。
ケージに戻すといつの間にか寝てしまい、その姿にもめろめろ。
・・・かわいい♪
実は、昨日は注射をするために連れ出された「ぽち&ぷち」
あの後、痛い思いをしたのだろうなあ〜。

夕方、事務所にやってきたのは、内地に住んでいる弟。
札幌出張らしい。
へぇへぇへぇ。
両親は孫がいないのが物足りないようだが(出張だってば!)
末っ子の出現にやはりめろめろ(?)
しかし、弟は仕事のために来ているので、両親と予定が合うはずもなく・・・
「月曜日まで実家にいればいいしょ」などと、勝手なことをほざいている。
無理です!!

夜、体育館に行ってみた。
なんと!
先月、コンパウンドボウを買いましたという二人組みが!
ひょ〜〜新しい弓だ!いいなあいいなあ
バイターテック(?)とウルトラテック。
しかし、ぱっと見・・・・???・・・(なんか不思議)
男の人が持っているからかなあ、やたら小さく見える。
大人のおもちゃにならないように祈るばかりだ。
それにしても、私が知る限り、最近新しい弓を買った人は4人目だ。
買って満足することなく(意外とこのタイプは多い)
試合で一同に会したいものだ。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月9日
最近、オットから「ツマの独り言は読みにくい」と言う指摘があった。
語尾に「よ」がつくのが嫌らしい。
「 よ
 よよ
 よよよ
 よよよよ
 よよよよよ 」
というメッセージを貰った。
オットに言われたくないよっ!
大体、オットの独り言なんて、推敲したとは思えないし、句読点の使い方も間違っている(と思う)
ツマの独り言にケチをつけるなんて100年早いわっ
そこのあなた、そう思うでしょう?

まあ、でも、言いたい事を言い合えるのは楽しいものだ。

忙しいので、短めだが今日はこれで終わり。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月8日
近所の八重桜も散り始め、もうすぐ夏の予感がする。
と、思ったら、今日から「YOSAKOI ソーラン祭」
14回目だそうだ。
いつの間にか、大きなお祭りになってしまったなぁ。
この日の為に生きている人もいれば、全くもって迷惑と感じる人まで様々だ。
新聞の別刷りで、大きな特集と予定表、交通規制が入っていた。
街中も、近所の通りも、車が通れなくなる。
そんな中、開かれるのは祖母の百日法要だ。
初七日は三連休で四十九日はGWで・・・百日はよさこいかいっ
さすが、としか言いようがない。
祭最終日は地元でフィールドの試合があるので、法要よりもサイト取りかも。
週末の全日社会人T、試合で始めて70mを射ったよ。
つまり、サイトは70mしかない。
(4月のフィールドの試合から、ポンド数の変更をしたため)
どうする・・・10m〜60m・・・
オットにサイトチャートの作り直しをしてもらわなければならない。
その前に、サイト取らないと・・・いつ??(堂々巡り)
朝、練習すればいいと思うのだが、たまにしかしないので、その日は一日中不機嫌になってしまう。(眠くて)
オットに「週3回でいいのに」と言われたが私の許容範囲は「年1回」というと、オットは泣いていた。

社会人Tで嬉しかったこと。
予選の日の朝、K平さんと、A野さんに「痩せたね〜」と言われたこと。
特にA野さんには「別人みたいだよ〜」
ありがとうございますありがとうございます
後はこの腹が引っ込めばどんなにいいか!
写真を見ても、女王様の(多分)倍あった腹回りが1.5倍くらいになっている(ホントか?)
後10キロ痩せても健康上問題ないと思われる。がんばろ。

もう一つ嬉しかったのは決勝戦の日、奥Dさんのお身内の方にお祭りの「フランクフルト」(と言う名の魚肉ソーセージ)をいただいたことだ。
たった12本で終わった日曜日。
そばでお祭り(屋台)があるのに、行けるわけもなく、身を引き裂かれそうなくらい残念だった(大げさ)
そんな時、オットが持っているソーセージ!!ふごふごふごふごっ
奥Dさんに一本丸々いただいたときは、嬉しくて、惚れそうになったよ!(迷惑だ)
その後も、たこ焼きをいただき、緊張感にかける観戦をしていたのは言うまでもない。
でも、私はその日一番の笑顔だったに違いない。(なんじゃそりゃっ!)

昨日体育館に練習に行ったら、Y田さんが
「日曜日、ローカルニュースで山本博見ました」と、教えてくれた。
知らなかった!見たかったな〜!
「負けたことは出ていましたが、誰に負けたかはわかりませんでした」
なんだとーっ
地元民ががんばったのに、なぜ?
(まあ、国営放送とはそういうものだ)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月7日
まだ全日社会人Tの余韻を引きずっている。
色々楽しかったなぁ。(点数以外)
試合中やそれ以外で、普通の会話をしていても、興味深い情報満載であった。
おかげさまで大変刺激を受けた。
とんでもなく低い点数でエントリーして、結果的にも計算できないほど低い点数だったけど、良い経験だった(と信じている)。
生で見てみたい!と常々思っていた銀メダリスト氏も見ることができた。
しっかし、あれだね・・・・大変だね、有名人は。
気がついたらクイバーや色紙を持った高校生に囲まれてサイン攻め。
準決勝でまさかの敗退で、私だったら「うるせーどけー」状態だと思う。
負けてからの取材にも嫌な顔一つせず、お年を召した方にも
「おばあちゃんも元気で長生きしてね」などと優しい言葉をかけてサインしている。
・・・すごい。
(えへ、そういう私も一緒に写真を撮っていただきました)

私も、毎年は無理でも、たまに全日に行けるくらいの実力になりたいものだ。
(オットいわく、練習の組み立て方がなっていないとか。練習嫌いには、練習嫌いなりの組み立てがあるのだそうだ)
今回は北海道ということで、皆さん試合が終わったら
「動物園に・・・」
「札幌で一泊・・・」
「知床回って・・・」←一番うらやましい
など、かこつけての観光をする方も多いようだった。
いいなあ。
私なんて、金曜日の半日休んだだけで、月曜の朝、仕事が「これでもか!」と言うほどたまっていた。
・・・嫌がらせか??
「朝一番に処理」「今日中に処理」というメモの山。
はぁぁ。

話は変わるが、大きな大会だと、昼ごはんの斡旋がある。
オッツマも「試合の昼ごはんどうする?」と言う話がなんとなく立ち消えになり、行き当たりばったりとなった。
が、決勝ラウンド中に女王様が食べているお弁当をみて驚いた。
「うなぎ」
ぬおお〜、おいしそうだ!(女王様が食べていたからかもしれないが)
もちろん、注文していない我が家の分はない。
うらやましくてばたばたしていると、東京のA山さんが「・・・変わった切り方ですね」
そう、うなぎは薄く薄く削ぎ切りにしてあったのだった。
そんなわけで、H間さん(調理部なんちゃって(?)社長)に(頼んでもいないのに)直訴。
「うなぎ薄いんですが」
「あれはウチの板前の技だ!!」
H間調理部の勝ちであった。
試合終了後、撤収の手伝いのときこの話をしていると、なんと、お弁当がまだ残っていると言う。
いただきましたとも!もちろん!
無理やりお手伝いいただいたE沢さんと共に、おいしく頂戴いたしました。
旭川協会の皆様、ごちそうさまでした。
それにしても、撤収のとき(多分設営のときにも)、高校生がよく働く。エライなあ。
私なんかが手伝っても、なにせ、箸より重いもの持ったことなくて(←大ウソ)、非力であった。
チャンピオンの女王様が率先して額に汗して働いているのが良いのだろう。
見習いたい。あやかりたい。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月6日
無様ぶざまブザマBUZAMA・・・・

こっぱに砕け散りましたあ!

全日社会人ターゲットアーチェリー大会が終了した。
幸か不幸か私もその末席を汚していたのだが、汚しまくってしまった!
練習不足とか、間違った弓具の取り扱いとか、言い訳は色々出来るが、とにかく、すごい点数を出してしまった。
・・・一人場違い・・・ゴン太くん炸裂!
ぴゅ〜6点!ぴゅ〜4点!ぴゅ〜1点!(マジにMったかと思った)
はてさてふふー♪(できるかなのテーマ)
歌っている場合じゃないっ
そんなつもりは無いのだが、点数を見ると舞い上がっていたといわざるえないかも。
はあぁ・・・。
仕方がない。それがゴン太の実力なのさ。
とりあえず、「Mらない」「転ばない」「落とさない」の目標はクリアできた。(それだけかいっ!)

しかし

面白かった!

有名人がごろごろしていた!
実は私はM下氏を生で見るのも初めてだった。
おおっあれが!と思ったその瞬間、オットが挨拶に駆け寄った。
「ご無沙汰しています!」
「おっ久しぶりだな〜ダメだよ試合だけじゃなくて設営も手伝わないと!(後略)」
そう、オッツマは仕事がどうしても終わらず、金曜日の夕方、旭川の設営(試合準備)が終わった頃を見計らったように射場に着いてしまったのだった。
いきなりのダメダシ!反省〜〜
今回の宿泊先は諸般の事情によりまたしても女王様亭(すでに「邸」ではなくなっているのはナゼ?)
女王様には今回大変忙しい中、快くオッツマを泊めて頂き、本当にありがとうございました。
おかげ様で野宿することなく試合に臨むことが出来ました。
(そのわりに点数が出なかったが・・・)

一日目は予選ということで70m36射×2ゲーム
72本の合計点数によりトーナメント表が作られ、2日目はトーナメントによる決勝ラウンドが行われる。
ツマのゼッケンは「1-B」
栄誉ある1的だ!
射線に立つと、私の後ろはディフェンディングチャンピオンのT口さん
私の前は女王様(女王様の隣って言うのはいつものことだが)
意味なく緊張する〜〜
「両方からパワーを貰うつもりで行け!」と言うオットの助言に従い、ぬぬぬぬぬ・・・パワーが抜けていったのは何故??
6人中6番だった。しかも、ぶっ飛ぶ点数。
「アスパラなんて食わせないぞ!柴漬けだ!」 オットに責められるツマ。
「(こんな点数では)甲類焼酎ももったいない!水だ!」 せめてお茶で・・・「味つきなんてもってのほか!」 ひ〜
しかし、オットも急に点数を落としてしまい、「柴漬け夫婦」まっしぐらだった・・・

でも、全日夜の部は大変楽しかった。
女王様の元に集いし者、20余名。
お久しぶりにお会いする方
初めてお会いするのに、めっちゃなじんでいる方
本当に初めての方
くんずほぐれつ・・・いやいや、ドナドナド〜ナ〜♪・・・いやいや、(売られてどうする)
飲んで飲まれて・・・違う!
とにかく楽しかった(笑)
特に、毎度掲示板でお世話になっているMassy様とお会いできたのは嬉しかった。
向かいに座っている方は、「I橋区のO野」様(←またもやこの伏字に意味があるのか)
・・・I橋・・・O野・・・ああっ
「あの、私、去年、メロン送ったんですけど」「ほら、Hでちゃんのところで花火見たとき、食べませんでした?」
・・・思い出していただけたようである。
影の出演者「K谷C〜」さん(笑)

2日目の決勝戦は色々見ごたえがあった。
オットの独り言にもあるように特筆すべきはU山さん。
M下さんを破り、メダリストを破り・・・決勝戦は残念だったが、最後のX(10点の中でもより真ん中に近い10点)はお見事だった。
実は、Y本博&U山対決のとき、女王様も戦っておられた。
「応援が少ないなあ」と思っていたそうだ。さもありなん、皆U山さんを応援していたのだった。
決勝戦を待っていたかのように激しく雨が降ってきて、厳しい戦いが続いた。
しかし、我らが女王様は、見せ場を作りつつ(ちょっと危なかった)優勝!!
ひゅ〜ひゅ〜!地元優勝だ!すごいっ!
U山さんの2位もM原さんの2位も素晴らしかった!

この感動を多くの人に伝えなければと思った。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月3日
とうとう明日だ。
準備万端とはとてもいえないし、やれることはやったとも言えない。
無様な負けは確定している。
でも、全力をつくすのみだ。
とりあえず、目指せ自己新。(←自己新をたたき出しても絶対負け)
「自己新を目指す!」と、オットに高らかに宣言してみたが
「低〜〜」と一蹴されてしまった。
ふんっ他にも目標はあるもん!
「M(0点)らない」
「転ばない」
・・・低〜〜〜
予選が終わった後の食事で
「お前にはアスパラしか食わせないっ!」
と、言われないように、がんばらないとね。
(注 今の時期のアスパラガスは大変おいしいので、それはそれでご馳走なのだが「ホッケやら、ニシンやら、ツブ貝、ホッキ貝」よりは、単価が低い)
この独り言を書いている10時現在、明日の予報は曇りのち雨。(日曜日は寒いらしい)
むむむ。
昨日は夏日だったのに・・・神様のいぢわる・・・。

今頃、みんな北の大地を目指して移動中なんだろうなあ。
オッツマも、本日旭川入りの予定である。

健闘を祈る!
(普通、自分には言わないか?)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月2日
GW中に作ったオットの背広。
5月11日には出来上がっているのだが、いまだ取りに行っていない。
いい加減取りに行かないとMデパートも困るだろうと思い、昨日、ちょうど母も街に行くと言うので、一緒に出かけた。
Mに行かなきゃといいつつ、Tデパートへ。
積み立てているお金を払いにいったのだが・・・
ワコールフェア開催中!
ワゴンをあさる羽目になった。
売り場をさまよっていると、スポーツウェアもあった!
赤いトップスに一目ぼれ「これ、試合にちょうどいいわあ」
お買い上げとなった。
試合用の服って、なかなかいいのが見つからない。
腕周りがすっきりしたデザインがいいが、ポロシャツだと手首でごろごろするし。
現在は、ナイキのすっごくいいTシャツを着ているのだが、一部問題もあり・・・
とりあえず、これで解決だ!よかったよかった♪
社会人Tもこの服着ようっと♪
それ以外に、カルソンパンツとか、色々買ってしまった!
買った買った!ああ、いい気持ち。

母が炊飯器を買いたいというのでそのままビックカメ○へ。
見れば見るほど、どの炊飯器がいいのかわからなくなるほど種類があったが
事情があり、その場で購入。
なんだか、一杯買い物した気分〜〜。

帰ってきて気がついた。
「オットの背広貰ってくるの忘れた」

何しにいったんだ!
(その頃、オットは、ツマの弓具の調整をしていた)
ま、いっか。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年6月1日
昨日の北海道新聞夕刊には、週末の道内の予定が色々かいてあった。
6月になると一気に色々な行事イベントが行われる。
よさこいでしょ、北海道神宮例大祭でしょ・・・
6月4日は旭川で「北海道音楽大行進」というイベントがあるようだ。ふむふむ。
社会人Tが護国神社のお祭りと重ならないのかな?と心配していたが。
しかし、ぱらぱらと新聞をめくって固まった!

「2005プロ野球イースタンリーグ ヤクルトスワローズVS北海道日本ハムファイターズ 6月5日スタルヒン球場」
なんですと!!

スタルヒン球場とは名投手スタルヒンを記念して・・・じゃなくて
試合会場の隣なのである!!

高校野球の予選でもよく使われている球場だ。
「うららーうららーうらうららー・・・かっとばせー○○!」
自分が応援されていると思い込み、よく、矢がかっとんだものである(的の中心から大きく外れる)
イースタンとはいえ、プロ野球が行われるのか・・・
北海道では日ハム熱が高まっており、イースタンにはあの、「ダルビッシュ」投手もいるわけで、
・・・盛り上がるかも。(うるさくなるかも)
とりあえず、一軍じゃなかったと喜ぶべきか?
(東京音頭VS北の国から 大合唱の応戦確実)
しょうがない、決勝戦は日ハムTシャツ(ビール買ったら貰った メガホンもある)でも着ていくか。

そーじゃなくてーー!


そーじゃなくてつながりのお話をひとつ。
祖母の四十九日法要後のお返しの品は
石坂家オピニオンリーダーのお言葉によりお吸い物に決定した。
最中状の中にお吸い物の元が入っており、大して上品な品だ。
さすが、高級志向。
最中に穴を開け、熱湯を注ぐと、素晴らしくおいしいお吸い物の完成だ。
その最中もお吸い物の具になる。(もともちとしておいしい)
しかし・・・
お菓子と勘違いしてかぶりつく人続出(笑)
(確かにお菓子に見える)
そーじゃなくてー!


つれづれなるままに
ツマでした!